木の葉つかいは どこいった?

木の葉つかいは どこいった?

作:ピーナ・イラーチェ
絵:マリア・モヤ
訳:小川 文
出版:きじとら出版 2015年8月31日 第1刷
27.5cm×22.5cm 25p

秋が深まるつれて、木の葉の色づく様子は魔法にかかったようですね。
はらりと舞い落ち、風に踊るように舞う木の葉は、誰かが操っているのか、また木の葉が意思をもっているかのようにも見えます。
じつは、木の葉つかいの仕業なのです。
でももし、空を飛びたいと思うなら、木の葉つかいを待ってなくてもいいんです。
「とびたいの!」と強く強く、願えばいい。

¥ 1,728

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